校長紹介

アキバテックドリームアカデミー校長 上野 英理也
PRINCIPAL PROFILE

上野 英理也

ERIYA UENO

アキバ・テックドリーム・アカデミー 校長。
IT業界の最前線でエンジニア・経営者として培った経験を、
次世代のエンジニア育成に注ぎ込む。

ANOTHER FACE

えりP Eli-P

アキバ・テックドリーム・アカデミー 校長
そのもう一つの姿は、変幻自在のアーティスト。

2024年に桐朋学園大学カレッジ・ディプロマ古楽器専攻を首席で修了。現在はプロ奏者として活動する傍ら、ボカロP「えりP」としてDTMを駆使した『2.5次元音楽絵本』をYouTubeで展開。2024年末には秋葉原でライブデビューを果たすなど、技術と芸術を融合させた新たな表現に挑み続けている。

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CHAIRMAN HISTORY

挑戦の軌跡

1985 - 1988 昭和60 - 63年

エンジニアとしての原点:
ハードとソフトを融合させる技術者

コンピューターの心臓部に直接命令を下すM68Kアセンブラ(低レイヤ言語)を用い、機器制御の核となる開発に従事。 ASYNC、BSC、HDLCといった通信制御技術を極め、ハードとソフトを密接に連携させる技術の根幹を習得。 また、OCR(光学文字認識)やレーザーディスクを統合した最先端システムを実現。 「異なる技術を繋ぎ、新たな価値を生む」というエンジニアの醍醐味を体現する。

1989 - 1993 平成1 - 5年

製造現場のDXを支える:
現場の課題をITで解決するSEへ

「繋ぎ」の経験を武器にSEへ転身。YM-Basicやシーケンサを用いた樹脂チップ生産管理システムや、電磁鋼板焼き入れデータロガーなど、製造業の基幹を支える大規模プロジェクトを主導。現場の課題を技術で解決する実戦的な手腕を確立する。

1994 - 1996 平成6 - 8年

技術を熟知したシステム営業としての飛躍

開発現場を熟知した強みを活かし、LED生産管理システムや中古車画像ネットワーク等の大型案件を次々と成約。大手企業との信頼関係を築き、大規模システムの構築を数多く成功に導くなど、ビジネスのスケールを拡大させる。

1996.06 - 2023 創業、代表取締役社長として

メディアファイブ創業:
エンジニア教育の理想を形に

メディアファイブ株式会社を設立。自らの経験を体系化した独自の教育カリキュラムを確立し、数多くのエンジニアを輩出。技術者の地位向上と後進の育成に心血を注ぎ、会社を強固な成長軌道へと導く。

2024 - Present 現在

代表取締役会長に就任

2024年、代表取締役会長に就任。長年の経験と知見を活かし、経営の基本方針を策定するとともに、次世代のリーダー育成と業界貢献に専念している。

>テクド・リム

テクド・リム


「テックドリーム」の公式キャラクター。
プログラマーだった父の影響を受けて、
夢に向かって日々勉強に励むプログラマーのタマゴ。
夢は「世界を変える、すごいプログラマーになること!」

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